甘いもの

こんにちは。
世間は3連休だったのですね。
私は諸事情あって 外にいたのですが
なんか パン・パスタ・柿の種・ポテト という
糖質三昧の二日間を過ごしてしまって・・・
偶然でも思い込みでもなく 体調を崩すことがあります。
 
 
コンビニで納豆を探したのですが なかったです。。。
ナチュラルチーズも なかったです。
ただの海苔とかも。
 
 
しかし 世の中は甘いものがあふれています。
友人のメールやフェイスブックでみると
結構みなさんスイーツやラーメンや天丼とそばセットとか
豪快に食べて しかも元気そうです。
甘いものを食べても平気な人と そうでない人の違い・・・
 
やっぱり幼少期のこと インスリンなどのこと いろいろ関係します。
幼少期のこと、お母さんの胎内でのこと
毎日食べてきたもののこと 虫歯のこと
腸内環境、解毒力
脳 副腎 消化管 肝臓 腎臓 膵臓 ホルモンの臓器 その他いろいろ。
ヒトの身体はとてもよくできています。
でも、壊れやすい方もいます。
腸管がきちんと形成される 少なくとも1歳8か月までは
過剰なたんぱく質、精製糖、着色料や保存料などはできる限り控えたほうがよいでしょう。
甘いものは血糖値が上がって気つけ薬にはなりますが
一過性のものです。
それを繰り返すことは かえって低血糖や副腎疲労のもとになり
逆効果です。
お子さんが好きな甘いもの  ですが
虫歯のこと腸内環境のこと いろいろ考えると
お子さんこそ、幼少期こそ 甘いものを控えるべきだと思います。
特にお子様が好きそうな 色とりどりのお菓子。
トランス脂肪酸(マーガリン、ショートニング)の多いもの。
 
食べさせないのは いささかかわいそうではありますが・・・
 
こんな時間になってしまって 失礼いたしました。
 
 
ではまた。
 
 
 
 
 

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