よいお年を。。。

あと少しで今年が終わりますね

まったく年末という感じがしないまま
今日を迎えてしまいました。

今年お世話になった皆様、患者様の皆様
よいお年をお迎えくださいませ。

来年、皆様にとって 素敵な一年でありますように。

 

 
本当に食べ物は大切です。

暴飲暴食すると 気が付きませんか。

逆に 身体にいいものを食べると、身にしみませんか。

 

明日人生初の正月料理担当なので(笑)
もう寝ないと・・・
だし巻き卵。あぁ難しそう。

 

 

 

個人的な話ですが
昨日、毎年恒例の 年末の 演奏会(笑)に行ってまいりました。

有楽町で、FFさまの、、、

お隣の若いお嬢さんは 泣きが 入っていましたし・・・

 

手書きの手紙?(上から降ってきた)

すごい争奪戦でしたが!
2枚も手にすることができ
(奪い合うので 一部ボロボロ~)


これはなんと。 来年はいい年になりそうです!

Life is beautiful!

来年30周年です。そんな長く・・・追っかけを??~~

 

 

 

それはさておき来年自分もいよいよ40になりますし

気を引き締めたいと思います。

 

食べることと、食べるもの、体の関係を!
知っていただきたいです。

本当に、大切なことです。

栄養で、体を作るのは栄養です。
ストレスとの付き合い方が大切です。

 

お正月、食べ方が乱れませんように。

 

ではまた。

よいお年をお迎えくださいませ。

餅は餅屋・・・

こんにちは

 

あ、おもちを食べましょうという話題でなく

やはりいろんな面で専門家って 大切。

素晴らしいですよね。

寒さのあまり 水道管が破裂?したけど
やっぱり水道屋さんってありがたいですし

姿勢や骨盤を 矯正することができる専門家も素晴らしい。
息が深く吸えること
肩こりがないこと
きちんと眠れること
・・・なんてステキなことでしょう。

・・・そんなこと?という方もいらっしゃるかもしれませんけど
それがなかなかできない時代になっています。

もちろん 私も栄養面、医療面で精進して
もっともっと頑張らないと。

 

最近もまた多いです

ほてり、動悸やめまい、頭痛。

うーん まだ若いし更年期でもないし
精神的に別にそんなストレスもないけど

症状が続くと 心療内科をすすめられ
いろんな薬を試している。でも効かない。
でも話を聞くと なんか低血糖のような症状とタイミングだし。。。

と思って いろいろ話を聞くと
朝からチョコを食べないといられない
相当糖質を摂り続けている。
あぶらやカロリーを制限しても痩せない。

食べ物で、身体は作られているんですよ。
っていうとみなさんへ~って驚くけど
その当たり前の話を 納得できるかどうかで
この治療が理解できてうまくいくでしょう。

 

ただもちろん、もともとの消化や吸収の問題がある場合は
難治性ではありますが

それでも食事を改善することは
無駄になりません。

ぜひ、精神面で苦しんでいる方は
食事内容をぜひ見直してください。

 

あ、もちろん 食事改善やサプリ補給しても
てんこ盛りのストレスがあったらだめですよ。

過大なストレスを消す 魔法の薬は・・・ あるのでしょうか?

気にしないこと?笑うこと?

 

さて 来年の課題は・・・
宇都宮に 糖質制限食や製品を売っているお店を
作ることですかね(協力していただいて)

糖質もそうですけどマーガリンやショートニングを使わないパン屋さん、

着色・保存料など無使用 の 販売コーナーがある
百貨店やスーパーを増やす。

なんて、わたしには今は そんな力はないですが
努力してみます。

糖質制限食品は 低血糖症のかただけでなく
肥満や糖尿病のかたにもおすすめですし
対象者が多いでしょうし。

頑張ってみます。

ではまた。

 

 

 

クリスマス

こんにちは

寒いですね・・・

すっかり日本の行事になったクリスマス
いかがお過ごしでしたか。

今は「サンタ追跡調査」なるものがあって!
いや~ これ 若い人にはたまらん!・・・!!
本当にいるんだな っていう効果が絶大だったようです。


わたしはそんなにクリスマスだから何?という育ちだったので・・・
昨日はなんと年末恒例の お墓参りに行きました。
寒かった。

あとは 年末の大掃除ですね

クリスマスや年末・お正月は
油断して糖質三昧になる季節です
食べ過ぎて悪化しないようご注意ください。
よくない酸化したあぶらや
マーガリン・ショートニングなどのトランス脂肪酸を
結構摂ってしまいます。

 

いい栄養を摂ること
余計なものを入れないこと って
結構マニアなみに頑張らないと難しい。
そういう時代 そういう国 なのでしょうか

今日診察で、睡眠不足とニキビと
遅くまでやっているスーパーの話になりました。

当院の近くの某ドッラグストアは
夜24時までやっています

やっているということは買いに行く人がいて
働く人がいる
働くには 22に寝ましょうね お肌のため ホルモンのため
という話が『理想論』になってしまうわけで・・・

で 別の話になりますが
作る時間がない で 売っていれば糖質でも 酸化あぶらでも
生きて食べるために 買うわけです

もちろん私も100%完璧になんかできていないし
ま、やむなし。というときもあります


知っていてそれを補正する方法を知る
なんで体調が悪いのか自分で知る
食べ物とストレスとの付き合い方を工夫する
それが大切だと考えています。

それで「パニック」「気持ち悪さ」の軽減ができたら
救われる人も もう少しいるかもしれないですし。

 

 

 

 
ではまた。

疾患と地域性

こんにちは

昨日のたけしの医療系番組で
地域と疾患の順位やっていましたね。

TV番組だし100%鵜呑みに?していいのかどうかですが
なんとなく 面白かったです

酒飲みでも、魚を摂る地域、お米を最後に食べる地域は
糖尿病が少ないとか。
(ビールやどぶろくも どの程度飲んでいいのか謎ですが
確かにたしなむ程度のアルコールなら
たくさんお米食べ過ぎたり お菓子を摂りすぎたりするよりはいいのか?)

でも飲みすぎはいけません。

そしてEPAの多い魚は やはり
どういう検証をしても いい結果をもたらすのですね 。

サバ・サンマ・イワシ・カツオ。。。
それらに含まれるあぶらが「ω-3系脂肪酸」です。
肩こりが少ないのは 踊りを踊る地域、
夫婦仲がいい地域とか・・・

群馬県民が 膀胱が大きい・・・
クルマによく乗るから。骨盤抵筋群を鍛えるから。
ドライブスルーが異様に多い?のですか?

お隣、北関東グループですよね
クルマが多いのは栃木も一緒。

なんとも、まぁ 興味深い展開でした。

昔から母がよく「車に乗るだけで 運転するだけで 運動だ!」
と言っていましたが。

 

つまり
毎日の習慣(食事や環境、運動、etc)で
疾患になっていくのです
地域性は確かに関係あるでしょう。

 

逆に 健康を維持していくというのも 日々の積み重ねが大切です

先ほどの 魚ではないけれど
日々食卓に出るもの、口に入るもので
私たちの身体は形成されています

余計なものばかりたべていれば それが蓄積しますし
栄養の質のいいもの を食べることが
寿命が伸びることや健康につながります

からだは みんなつながっていますから。

 

ではまた。

 

 

 

 

アルコール

こんにちは。

年の瀬ですね
忘年会シーズンですので・・・

肝臓を酷使していませんか???

 

・・・
自白しますが
私は過去から・・・酒との付き合いは長かったです。
でも 最近かなり減らしました。
アルコールがどれだけ栄養素を破壊するか・・・
勉強するほどに・・・怖いです。

私たちの身体を 無言でいつも支えてくれている
肝臓という臓器。

あまり一般の方は『肝臓』を意識して暮らしませんよね。
でも肝臓からの恩恵はそれは奥が深いものです。

毎度申しあげるように
その肝機能が 炎症を起こしてデータが高値になるのは有名です。
その代謝が落ちていて(栄養が足りず)データが低値なことが
わたしたちにとって いいことではないということ は
あまり知られていません。

どの臓器も大切ですが
くれぐれも 肝臓は大切に。

特にアルコールを飲む場合
ビタミンB群、ナイアシンや亜鉛などの消費がすすみます。

逆に言えば きちんと摂取しないと
二日酔いなどの原因になるのでしょう

しかもよく お酒を飲んだ後に
無性に食べたくなったり 翌朝空腹感が強かったり
そういう経験はありませんか?
それも一つの低血糖だと考えます。
食べたら治る二日酔い。のような。

ビールや日本酒などの糖質が高いものを飲み続けると
糖質過剰にもなりますし
低血糖体質のかたは 低血糖症を助長します。

糖質の少ないアルコールでも 摂りすぎますと
アルコールそのものが肝臓を酷使します。
肝臓は糖の調節をしていますから
大酒のみはけっこう低血糖になったりしていることもあるのです。

 

忘年会やパーティーで
適量ならば 楽しく飲んで騒いで ストレス発散もよろしいでしょうが

なんにしても ほどほど にしてください。

飲み屋さんのおトイレで 嘔吐してしまう方や
意識うしなって抱えられて連行される方をみますが・・・

いろんな意味で危険ですー

酒は飲んでも飲まれるな。
飲んだら乗るな。ですね。
クリスマス~年末・正月 は 糖尿病の方は大抵悪化しますし
低血糖症の方も 症状が変動する時期ですから。
ご無理なさらずに。

 

ではまた。

 

 

 

インフルエンザ

こんにちは

今年もインフルエンザの流行期がやってきました。

 

すでに増えてきています。

風邪の予防は基本 栄養と睡眠です。
良く寝ることです。

そして栄養面でも
普段から蛋白質・アミノ酸・ビタミンA・E
亜鉛・ビタミンB・C・オリーブ葉

などで 予防&発症対策しましょう

うっかりひいてしまったら
ひきはじめが肝心!

低栄養の方は風邪をひきやすいですし
またはいちどひくとなかなか治らない

ということがあります。

クリスマス・年末が待っています

感染症対策してくださいね。

 

ではまた

早期発見

こんにちは。

人の寿命とは。
ほんとうに せつないものがありますね。

でもなんにしても 普段から悔いのないよう
生きることだと思います。
若いうちはつい 時間が永遠に続くと思いがちですが
永遠不滅は 残念なことに ないです。

出勤するとき 登校するとき
夜眠る時でも 人生は 何があるかわかりませんから。
喧嘩別れしたままで あとから 後悔しないよう
。。。

 

若い世代でも 各臓器のガンは 増えていますね

なんにせよ早期発見が大切です

経鼻胃カメラは
経口と比べると全然苦痛は多くないです

わたしは今は胃カメラ検査は担当しておりませんが
院長は 消化器内科専門ですので
経鼻胃カメラ導入しています。
気になる症状のあるかたは 早めに検査したほうがいいです

早期胃がんの患者さんは そんなに症状を訴えないことがあります

「なんとなくむかつく」程度なので つい様子を見てしまう。

みぞおちがぎゅーっとなるけど いつもの神経性胃炎だと思って放置。

という方もいらっしゃいます。

 

 

 

まさか、わたしが。
そのまさか が 人生には起こりうるのです。

 

そして悪性疾患も ストレスも うつも
栄養状態が関係しています

何度も申しあげますが

やはりうつ・慢性疲労・ストレス・悪性疾患 などの
患者さんのデータをみていると
やっぱり低いところが多すぎます

特に蛋白です。

手術そのものと闘う体力
術後の傷の治り
肺炎などを合併させない
病気と闘うメンタル・気力

手術後の免疫力・・・蛋白質が足りているかどうか
ビタミンCやE、αリポ酸、

そして 疾患を宣告された メンタルのケア
それにもビタミンBなどの 栄養が必要です。

 

そのためにぜひ 自分の身体を知ってください

治療と闘う身体の基本を。

 

いやもちろん病気にならないのが理想、
早期に発見されるのが理想ですが。

 

疾患にならないための予防
ストレスの発散の仕方
ストレスがなくならないのであれば 闘える身体にしておく
(正直過度のストレスに勝てる治療は 存在しないとも言えます
ストレスはほどほどに。)

 

ではまた。

腎臓

こんにちは。

いきなりですが 腎臓について。

腎臓。よく耳にするけど 実際 どういうものか?

肝腎かなめ のひとつ 腎臓です。

腎機能が悪い ということのほうが
普通なじみがあるかもしれませんね
機能が悪化して 塩分制限を受ける方や、透析を受ける方
のイメージでしょうか。

オーソモレキュラーでも腎機能はとても大切で
とくに腎機能といわれる BUN=尿素窒素 、クレアチニン などです

「腎臓は何をしているか」というとたいてい 「尿(おしっこ)を作る」という回答です

今日の方は いらないごみを出す っておっしゃっていました

それもそうですが

医学部時代に おもしろいたとえをききました

「たとえば 物を作る企業が 製品をたくさん作ったとする
そうすると必然的にごみは増える。
いつもたくさんごみを生産する会社 かというと
そうではなく
きちんと製品を作って 仕方なく廃棄する部分が出る  と考えろ」と。

某有名な 日本のクルマの会社の例でしたが(笑)

つまり 腎臓は 尿を出すことの大前提に
身体に必要な物質の濾過(ろか)をしています。

それで体のバランスをとっているのです。
ほかにもホルモンなどとの関与もありますが
また話長くなるので カット。

つまり腎機能は 蛋白質代謝物を反映しています ので
低すぎるのは 「高くないから問題ない」のではなく

特に慢性疲労で 食欲がない 蛋白質を食べない方に多くみられますが

「尿素窒素(BUN)」が6 とか8とか 9とか
一桁で異様に低い方 ご注意してください

大抵の 正常範囲は 8.0~23.0 となっておりますので
8でも 異常なし。となりますので。

 

肝臓にしても腎臓にしても
いや、体中のいろんな臓器、神経、ホルモン、、、
うまくできていますよね

なんて人の身体って面白いのだろうと思います

やっぱり血液のデータが低いかたは
疲れやすかったり ネガティブに考えたりしてしまいがちです。

 

太るほど食べろ とは申しませんが
生きるため 身体にいいものを 食べる楽しみを
持っていただきたいと思います。

わたしは 何を食べる 何を食べない の薀蓄は言えても
「食べることに興味がないんです」という場合
どうしたらいいのか本当に困ってしまいます。

 

自分も疲れて 家族にご飯を作れない 気持ちもわかりますが
それで次世代の方も 慢性疲労で朝起きられない
学校へ行けない というのは
負の連鎖です。

卵割って 納豆で混ぜる
お豆腐を切る 位でもいい ので・・・

無理せず ぜひとも食べてください ・・・。

卵を買いに行くのが面倒という場合は…困りますけど
でも

「コンビニ」には結構な確率で行けてる方が多いので

たまには八百屋さんとか 食材やさん(スーパーともいう) にも
行ってみてくださいね

コンビニって 本当に便利そう~っていうネーミング ですから
入りやすいし行きやすいですものね。

コンビニだって 一つの文化です
わたしも行きますよ

ただ いつもいつも 出来上がった形でだけ召し上がるのではなく

食べるために 料理する ことをぜひ。

(ホント、昔の私を知る人には
何を偉そうに言ってるんだか・・・
と言われていることでしょう。 。。)

 

ではまた。

 

 

 

 

議論

こんにちは。

選挙報道がすごいですね・・・

でもなんか 子供教育のこととか
なんか誰もおっしゃってないような・・・

政治に詳しくないので生意気言えませんが

 

ちょっと気になった 子供に関する論争?について。

昨日久しぶりに週刊誌を立ち読み(笑)して
とある漫画家さんが 飛行機で
泣き続ける赤ちゃんの親に 着陸態勢のときに
立ち上がってまで
文句を言ったとか・・・その論争の記事を読みました
いつも親から言われていたこと

人生は何事も 答えは二つ。

正しいことも悪いことも勉強も食事も医療も

答えは一つではないです あたりまえですが
色々な考え方があって
色々な答えがあります。

 

以下 私の個人的な意見です

 

まぁ、いろいろ意見はございましょう

ずーーーっと泣きっぱなしの赤ちゃん。
赤ちゃんには罪はないし・・・
特に飛行機は 気圧や乾燥などで
赤ちゃんには 過酷な状況でしょうし
お母さんが「お願い泣かないで」と焦るほど
なぜか泣きますからねえ・・・

以前に どうしても長時間かけて帰省するので
飛行機や電車で泣かれると困るので
赤ちゃんに睡眠剤下さい って言われてこともあったなあ・・・

いや、それも答えはいろいろありますけど

 

難しい問題ですね

栄養学的に言えば 泣きやまない赤ちゃんには
きっと何かの原因はあります

まあ ずっと泣かれていて
周囲の席の方は やはり困ったでしょうし
おかあさまも お願い泣きやんで と途方にくれたでしょうし

新幹線なら デッキに逃げることもできましょうが

飛行機では・・・そんな空間もないし

かといって どうしても帰省しなければならない場合とか

赤ちゃんは乗せるべきではない・・・も
正直極端ですよね

新幹線も・・・混雑する年末年始など
あやす空間もないし
苦労はわかります

以前 新幹線で 子供が泣いてしまい
「うるせえ!」って 怒鳴られたことがあって
ほんと、皆様申し訳ございません と思いましたし

でも『頼む!泣き止んでくれ!』と思うほど
泣くんですよねー

3時間近くほとんど 席にすわれず
おんぶひものありがたみを 思い知ったりですとかね

なんにしても 若い子供たちを どう周囲も見守っていくか
議論は必要でしょう
育ててる親も 子供をしつけなきゃいけない問題もあるし。

昔に比べて 核家族化していますから
現実 家で見ててね という状況は減って
どこにでも連れ歩かないといけないという
一人で育てている友人に聞きました。

ま、答えは二つ よりもっとたくさんありましょうが

子供のことはもう少し 国全体で考えてもいいかもしれませんね
(なんて、いったい何をどうしたらいいのか
皆目見当もつきません)

 

余談ですが

そうはいっても 以前友人と
とある 居酒屋 養〇〇瀧  にいたとき

若いママさん集団が 赤ちゃんを
皆さん抱っこひもか
布団(タオル?)持参で 女子会か 飲み会されてて

 

は~ 時代は変わったんだなーと思いました

これは 我らアラフォー世代の親世代 にばれたら
相当 叱られること・・・(ですよね?)

 

でもママさんたちも 息抜きはしたいでしょうしね。
預ける人はいないし・・・

でもこんなタバコ 煙 もくもくなのに・・・

 

 

せめて こどもOKな 個室ありの店が増えると

うれしいかもしれませんね

せめて分煙!とか・・・

 

あとは・・・栄養学的に言えば
泣き続ける赤ちゃんは ビタミン等が足りないのかもしれませんし

お腹がすっきりしないのかもしれません

母乳をあげているのであれば
母体の方にしっかり栄養を入れてください。

ではまた。