天候と不調

こんにちは。

先週はものすごくバタバタしてあっという間に過ぎてしまいました。
大雨と災害で大変なことになった方もいらっしゃいます、
本当にお見舞い申し上げます。

遠方からも、患者さんや友人から心配のご連絡いただき、本当にありがとうございました。

 
昨日今日と、体調を崩されている方がまた増えています。

天候不順も関係して
自律神経バランスがうまく整わないのかもしれません。

食事や腸内環境を整えることがとても大切ですが、とにかく心と身体の静養、睡眠が一番と思います。

 

無理をしやすい人は副腎疲労になりやすいです。

時間の使い方、気持ちの配分の仕方がうまくいかないようです。

 

自分的にはいつもいろいろ焦って、気持ちが落ち着かなくて
好きに休めないし、不器用でどうしよう、と常に緊張して生きていた(る)つもりでも
副腎疲労があって行動が鈍い、動けない、
朝が弱い、
いろいろするとすぐだるい、疲れた~と言う、
ついすぐ横になってしまう、
仕事も家事もそんなに進んでない、
何かを忘れる、
多くのことにおいて能率が悪く自分のペースでやらせてください、
という姿は、

傍から見ると

「気ままなのんびりさん」「自由人なうっかりさん」
という評価を受けることもあるようです(笑)

副腎疲労疑いの患者さんの皆様、そういうことはありませんか。

 
私は副腎疲労で辛かったんです と申し上げても
副腎・・・・・・・・・・・・・・・・?? はてな?で会話が止まります。

どうせのんびりさんと思われるなら
堂々と休んでもあまり変わらないかもしれません。

自由人と思われるなら、自由にやってみてはいかがでしょうか。

それが気持ちにおいてうまくできないから、副腎疲労がよくならないのですけれど。

心(脳)を休めないと、一向に治りにくいです、要注意です。
休んでくださいね!!!

 

自分の身体は、自分のものです。

 

 

そういう自分も少し無理をしているので
戒めて、早寝します。

 

ではまた。

 

コメント

  • コメント (27)

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    • yura-mama
    • 2015年 9月 16日

    本当に大変なことでしたね、そして今も。遠く離れた自分たちに出来ることを協力させてもらいたいと思います。

    私も昨日は、生理2日目と重なってか、仕事を終え、夕食を作り、食べた後・・・・・。
    急激なだるさと頭痛に頭がぎゅ~っと、というかふわ~っとというか・・・・めまいの予兆みたいみたいながダブルパンチで動くことができず・・・そんな中を一番末っ子が余計に甘えてくるで・・・イライラ。いかん!!これは、このまま家族と一緒にいると余計にあたってしまうと思い、一人早々と寝室に退散しました。
    子供たちも2学期が始まり、夏の疲れもとれるぬままのテストや運動会に秋の行事は目白押し・・・・そのフォローにまわる親たちも大変ですね~
    食欲・文化を楽しみ秋。。。。。ゆっくり堪能したいものです

      • rie
      • 2015年 9月 17日

      >yura-mamaさま

      この時期って 結構きついですね。
      確かに、行事が多いし。
      晴れの日が欲しいです。

      生理と重なって辛いとき、副腎疲労対策を行ってください。
      休むこと、笑うこと、眠ること。

      人のこと言えません、休まねば。

      理絵

    • やまゆり
    • 2015年 9月 17日

    前に睡眠薬服用の事でメールしました者です。薬とは、なかなか縁がきれませんが、何年間かかっても減薬したいです。
    やはりここのところ、食欲不振、胃もたれ、だるさがあり、かなり参ってます。無理なんです。低血糖症もあるので無理にでも食べた方がいいのか、でも胃もたれしてしまうのです。その場合、無理にたべず味噌汁など補っても大丈夫でしょうか?

      • rie
      • 2015年 9月 17日

      >やまゆりさま

      胃の不調がある場合は無理に食べることはお勧めできません。
      でも、低血糖を起こすのであれば少量を補う方がいいと思います。

      腸内環境と胃の対策を行って欲しいと思います。

      睡眠にも栄養素と自律神経が深く深く関与していますので。

      この気候では、辛いですよね。
      またご連絡ください。

      理絵

    • よしこ
    • 2015年 9月 17日

    こんばんは。例年ならこの時期は誰よりも先に風邪を引き、冬季うつっぽく気持ちは沈み、わけもわからぬ不安におびえていましたが、栄養療法を始めて三年半経ち、筋トレができるまでに心身ともに回復してきました。筋肉がついてくるとこんなにも元気になるんですね。元気すぎる感も否めないのでセーブしなければ・・・と考えるほどです。
    三年強服用してきた睡眠薬も断薬し、これで薬は一切断薬できました。胃腸の調子も良くなり、寝たきりだったあの頃が嘘のようです。精神的にも前向きになり、日々のストレスも受け流せるようになってきました。真の治療法である栄養療法が少しでも多くの患者さんを救っていけますよう、お祈りいたしております。理絵先生、応援しています!

      • rie
      • 2015年 9月 24日

      >よしこ様
      お返事が遅くなってすみませんでした。

      すごい!良くなっていらっしゃいますね。
      栄養は自律神経バランスや免疫力に関与しますので風邪ひきやすいかどうかで栄養状態を判断できる時もあります。

      そんな自分はちょっといろいろ続きものすごく久しぶりにドーンと風邪をひき
      風邪を引いた分、不摂生した自分を反省した連休になってしまいました。

      断薬、良かったですね。
      筋トレを続けてください。
      私も週2は頑張ります。

      応援ありがとうございます。
      へこみそうでしたが、頑張ります!

      理絵

    • Raylin
    • 2015年 9月 23日

    こんにちわ
    副腎疲労をしらべ、たどりつきました。ブログをずっと拝見し、ああ、わかるなと納得するばかりです。
    副腎疲労、私のパートナーがそうなのです。数値前に倒れ入院、現在も通院しています
    退院後に出会っているため、その頃の様子は話のみでしかしりません。
    が、

    • Raylin
    • 2015年 9月 23日

    最近、症状が悪くなり、体調もわるく、気分の上がり下がりも激しく、本人の焦りがみてとれ、そばでみていて辛いです。
    かける言葉も難しく、食事にあれこれ世話のやかれるのも負担になっているみたいで。
    穏やかで在ろうと頑張っているのですが、イライラされすぎるとどうしたらよいか悲しくなります。
    皆さん、まわりのご家族はどうされていられるのでしょうか?

      • rie
      • 2015年 9月 24日

      >Raylinさま

      コメントありがとうございます。

      そうなのです、副腎疲労や低血糖のご家族はどうしたらいいか。
      物凄い課題ですよね。
      近いうちに書かせていただきますね。

      一番は「理解」してあげること、
      本人が副腎疲労という自覚を持つことです。
      うつが混在しているかどうか、励ましがそこまで嫌じゃないかどうか、などで変わってきます。

      Raylinさんが女性でパートナーさんが男性ですか?逆だったらすみません。
      接し方、男女で多少変化を付けています。
      女性の生き方、男性の生き方があると思うからです。

      どちらにしても多くの場合、頑張り屋さんが多いし
      動けない自分に腹を立てることが多い
      腹を立てている自分にさらに腹が立ち
      イラついては消耗してダウンして、
      自己否定になっているので
      励ましすぎも難しいですね。

      疲労が強いと腹を立てる元気もなくなり、とにかくダウンしています。
      起き上がれないのです。

      自分の経験やいろいろな患者様やそのご家族の皆様をみてきて
      あくまで私の個人的な意見ですが

      放っておいてよ と思う気持ちの反面、
      患者さんには「いつも近くで支えているから、大丈夫だよ」が効くと思います。

      イライラして当り散らした後に あっ、ごめん またやっちゃった、と本人がいつか反省できるようになれるといいですね。

      自分がアドレナリンが出やすいということを理解し
      何で副腎が疲労したのかを納得し
      周囲も、こういう時に怒るんだな~と思って 納得するのがいいと思います。
      腫れものに触られるように扱われるのは嫌なので
      元気な時に少し話し合ってみるといいかもしれません。

      Raylinさんはイライラされた時に、自分もイラつくのではなく「悲しくなる」ということは
      とても優しくて穏やかな方なのでしょうね。
      それがいつかパートナーさんの支えになることをお祈りいたします。

      たまに「ポイントのずれた、優しさのように見えるうっとうしさ」を患者さんが感じることがあるのですが
      それでも、看護する側の自己満足ではなく 本当に治ってほしいんだよ という思いがあれば、患者さんには伝わっていくと思います。
      こんなに心配してるのに何で受け入れないの?なんでいつまでも良くならないの?という雰囲気が、副腎疲労の患者さんにはたまらなく重荷ですから。

      食べ物、腸内環境、睡眠、サポーター が副腎疲労のカギです。

      Raylinさまご自身が、追い詰められないようにしてください。

      いつでも、メールでもいいのでご相談ください。

      腸内環境がよくなる工夫を!

      ではまた

      理絵

        • Raylin
        • 2015年 10月 07日

        ありがとうございます
        思わず泣けてきました
        こんなに丁寧にお返事頂けて心ずよいです

        私が女、副腎を患っているのが男性です

        気持ちのあがりさがりにふりまわされないように、なんとか冬こしたいなと思います

        ブログ楽しみにしております

          • Raylin
          • 2015年 10月 07日

          おちついたので、もう一度読み直しさせていただき、ものすごく納得しています

          ほっといて、という気持ちと解ってという気持ちの間で、行き違い喧嘩になってきた
          数年です
          なんとか寄り添えるように理解を深めようと思います
          ありがとうございました

          • rie
          • 2015年 10月 09日

          >Raylinさま

          パートナーの方が副腎疲労だとせつないですよね
          ご本人さまもどうしていいのかわからないのだと思います

          そして正論もわかるけど、そうできないジレンマがあることが多いので。

          だるいから、ジャンクなものをほしがりますし。

          でも見守って寄り添ってあげることは、副腎疲労だけでなく
          全ての疾患で大切なことだと思います。

          ぜひお互いに無理なさらず、腸内環境を整えつつ過ごしてください。

          またよろしくお願いいたします。

          理絵

            • Raylin
            • 2015年 10月 15日

            ありがとうございます

            ジレンマ、ほんとに。
            焦らずやつていきます
            ブログ楽しみにしていますね

    • やまゆり
    • 2015年 9月 24日

    よしこ様のコメントを拝見しました。やはり、栄養と運動が大事ですよね。私は副腎疲労、低血糖で1年半前か、精製糖質を避け善玉菌であるものを腸に入れるようにしてるのですが、なかなか思い通りにいかず。とにかく睡眠薬を辞める事ばかり考えてしまって。よしこ様すごいです!勇気でました。

      • rie
      • 2015年 9月 25日

      >やまゆりさま

      よしこさまは、すごいですね。
      でも、腸内環境とリラックス、食事を気を付けることが
      いつかきっといい方向へ行きます。

      焦らずに、こつこつと おいしく食べて、寝てくださいね!

      応援しています。

      理絵

    • yura-mama
    • 2015年 9月 25日

    こんにちは
    Raylinさまのコメントを読んで・・・・とても共感してしまいました。以前、私が初めてここにコメントをしたときに、コメントを入れてくれた方のように・・・・

    私も、ホントにRaylinさまのパートーナーのような、イライラしっぱなしでした。優しくされたり、気を使われると余計イライラしたり、なにもされないと「何で自分だけがこんなに辛い思いを」と八つ当たりし・・・・それはそれは・・・・
    でも、理絵先生に会い(実際にはまだ会ってませんが・・・もう患者の一人でいる気分です)このブログを読み、みなさんのコメントを読み、そして、理絵先生からのあったかいジャストミートの言葉をもらい・・・徐々に徐々に・・・・ホントに、自分のイライラをセーブできるようになってきていますよ。。。。。。
    理絵先生に出会えてよかったですね(^^)

      • rie
      • 2015年 9月 25日

      >yura-mamaさま

      とてもうれしいコメントをありがとうございます。

      副腎疲労や栄養欠損は 結構な孤独感が強いので
      どういう風に自分をリラックスさせたらいいのか わからなくなってしまうのですよね。

      少しづつの工夫で、少しづつ変化すると思います。

      周囲の方も、少しづつわかってくれるのですよね。

      いつかお会いできる日を楽しみにしております。

      ではまた

      理絵

    • よしこ
    • 2015年 9月 25日

    私の投稿を読んで下さったみなさま、本当にありがとうございました。
    栄養療法は、真の健康法だと思います。私自身、三年半前から始めた栄養療法ですが、途中紆余曲折があり、休職と復職を繰り返し、今また職に戻り、世のため人のため自分のために働くことができている状況に、この上ない喜びを感じています。
    以前の、タンパク質を摂ろうとすると胃がやられ、筋トレどころか散歩すらできなかった日々を思うと、よくぞここまで回復できたと、クリニックの先生方をはじめ、協力いただいた(家族・友人など)様々な方たち(プラス自分自身の努力もあるかな?)へ感謝の思いは尽きません。回復までに長期間掛かり、コストも決して安いわけではないこの治療法を信じて努力し続けることができたなら、それは生涯にわたる健康法を会得できたのも同じことではないかと思います。
    今、末期癌と闘う叔父に糖質制限を勧めています。癌患者には珍しくふっくらと太ってきました。癌細胞も小さくなっていると聞いています。
    また、自己免疫疾患の妹も年内に栄養療法を受けさせようと説得しているところです。母は長年血圧降下剤を飲んできましたが、糖質制限を続け、断薬することができました。(断薬後も血圧は低く安定しています。母にも栄養療法を勧めています)
    このように身近な人たちへ少しずつ栄養療法の輪を広げているところです。
    栄養療法が広く世間の人々へ伝わって、みんなで健康寿命を延ばしていきたいですね!
    みなさまの栄養療法が成功され、さまざまな疾患が治癒へと向かわれますことを心より祈念いたしております。(長文、失礼いたしました。)

      • rie
      • 2015年 9月 28日

      >よしこさま

      早くこのコメントを公開すればよかった!週末はさんですみませんでした。

      サプリや点滴の賛否両論はともかく(私は推奨派ですが)

      「栄養なんて治療には関係ないよ」という言葉がいまだに多いみたいなので

      絶対に栄養こそが必要だ!食べ物で人は変わる
      ということが広まればいいなと思います。

      寿命、個人差いろいろありますが
      人は食べて、出して、寝て、笑って・・・それによって細胞が守られて作られています。

      よしこさまのこのコメントが、多くの方の励みになりますように。

      オーソモレキュラーのクリニックを受診しろということではないのです。
      ご自身で出来ることはいくらでもあるのです、ということが皆様に伝わりますように。

      よしこさま、ありがとうございました。

      本当に、よしこさまも頑張りました、一番褒めてあげるのは自分自身です。

      理絵

    • mami
    • 2015年 9月 26日

    理絵先生、こんにちは。
    アメリカ在住なので日本の夜中にコメントになってしまい、申し訳ありません。
    以前、過食嘔吐でコメントした者です。

    左脇の下にリンパ腺の腫れがあり、再検査でもやはりそれはありました。
    以前のものが少し大きくなり、新たにとても小さいものもできていました。
    こちらでお世話になっている先生からは、他の先生と相談してからどうするか決めて連絡する、と言われたまま2週間が経ちます。
    先週催促の連絡をしましたが、あと2.3日と言われたのに1週間が過ぎ、とても不安でその病院の不誠実さにも悲しくなっています。
    腫れものについて、その正体はわからないのですが、治療という方向ならば帰国しようか考え中です。
    野菜ジュースを作ってたくさん飲んでいたのに、精神的につらくなり今は自暴自棄に近くなってしまいました。

    理絵先生のように、信頼でき、グローバルにものをみて真摯に向き合ってくださるお医者さまにかかりたいです。
    実家が宮城なので、通うのが大変かなと思うのですが、副腎疲労や栄養の偏りもあるように思えますし、普通の病院では不十分と思っています。
    2歳の子供もいるのでまだ考えは温め中ですが、帰国が決まりましたらあらためてご相談させていただきます。

      • rie
      • 2015年 9月 28日

      >mamiさま
      こんにちは
      夜中でもいつでも大丈夫です
      こちらこそ、お返事が遅くなって失礼いたしました。

      リンパ節の腫れ・・・何でしょう、気になります。
      早く結果が出るといいですね。

      腸内環境を整えてくださいね。

      宮城ですか・・・通院されている方はいらっしゃいますが、
      1ヶ月~2ヶ月に1回です。
      宇都宮駅からちょっと遠いのでご迷惑をかけております。

      宮城で、探してみましょうか。
      まずは、どのような結果になったかで、ご連絡ください。

      こういう時こそ、食事を整えてくださいね。

      自分の身体の声に、向き合ってください。
      辛い気持ちはいつでも吐き出してくださいね。

      理絵

        • mami
        • 2015年 9月 30日

        理絵先生、こんにちは。
        お返事ありがとうございます。とても励まされました。

        今日、病院から連絡があり、さらに3.4週間後に再検査だそうです。経過観察なのでしょうね。緊急性はないようなので、なるべくヘルシーに楽しく過ごしたいです。
        帰国するか決めるのはその時にします。

        だいぶ元気がなかったのですが、少し楽になりました。

          • rie
          • 2015年 10月 01日

          >mamiさま

          ひとまず安心ですね
          ぜひとも、リラックス、デトックス生活を!!

          楽になってよかったですね。

          プラスとマイナス とくに身体からは余計なものをマイナス!
          必要なものをプラス。

          食生活は本当に大切ですね。
          あとは睡眠でしょうか。

          緊張して寝ていると疲れがとれない
          それが次の日に持ち越されてさらにやる気が減ってしまいます。

          ヘルシーにぜひ暮らしてくださいね。

          ではまた。

          理絵

    • トマト
    • 2015年 9月 29日

    こんにちは

    改善された方のコメント、励みになります

    今絶不調中です
    肌の調子も悪く、大好きな食べることも義務的になり、明らかエネルギー不足、休息不足、ストレスたまりっぱなし
    さらに生活リズムに変化が加わる環境となりました

    今日こそは休んじゃえ!と思いましたが、また仕事に来てます

      • rie
      • 2015年 9月 30日

      >トマトさま

      絶不調ですか・・・
      全身に力が入って緊張してしまうと
      自律神経がますますトラブルを起こしてしまいます。

      アロママッサージでもいいし 少し自分にご褒美をして
      緩めてほしいと思います。

      休めない・・・気が合いますね。
      でもたまには休んでくださいね。

      本当に身体を壊したら 結局休むので・・・

      でも休みにくい国ですよね。

      トマトさま、お大事になさってくださいね。

      LINEのスタンプで「いいじゃんいいじゃん」「ちょっとくらいいいじゃん」「たまにはいいじゃん」「やめちゃいなよ」「にげちゃいな」「海は広いなぁ」「よくがんばってるよ」「明日から本気だす」「やるきがないんだ」

      みたいなのがあって
      それに癒されている私です。

      何の励ましにもなっておりませんか・・・

      理絵

    • トマト
    • 2015年 9月 30日

    ありがとうございます
    だいぶ励まされました

    がんばってるよ って言葉、嬉しいです
    でもつい、またそれ以上を目指してしまう自分がいて
    自分で最低ラインを高くしてしまって

    でも休みに一日ぐったりはなくなりましたね

    今日は少し仕事が早く終わったので、昨日安く買ったお肉で
    チャーシュー、その煮汁で鶏そぼろ
    とりあえず野菜たっぷりのスープを作りました

    食事が適当だと、なんだかダラダラ
    またその逆に、ストレス、疲れ気味だと食事が適当に

    来月より仕事を少し控える決心をしました
    割り切ることができなかったので、すごい進歩です

    サプリ代がちょっと厳しくなりますが、気持ちと体のゆとりが大事ですよね

    私が笑うと、子供が
    ママが笑った!って嬉しそうに言うんです
    泣きそうになりました

    それだけ普段笑ってないんでしょうね

    取り戻すには時間がかかりそうです

    ブログ楽しみにしてますので、よろしくお願いします

      • rie
      • 2015年 10月 01日

      >トマトさま

      頑張っている人は手を抜かないと!とはいえ皆様頑張り続けてしまうことが多いようです・・・

      ママが笑った! お子さんはそれが一番うれしいのです
      わかっちゃいるけど 笑えない時もあるけれど。
      でも、一緒に笑ってあげられるといいですね。

      私も昔、「ニッコリして!」と ヘロヘロに疲れた時によく娘に言われ
      「生まれつきこういう怖い顔なんだよ!疲れてるのに笑えるかっ」などと 逆切れしてました。
      今思えば、なんとおとなげないし 栄養欠損恐るべし。

      笑うと お互いのためにいいので
      何かで笑えるといいですね
      くだらないジョークをわざと言うとか・・・
      慣れると 恥ずかしげもなくオヤジギャグを言えるようになります。

      休み、リラックスはサプリより勝ることもあるかもしれません。

      ブログ、頑張りますね
      ありがとうございます。

      理絵

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